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Internet Web camera fixed point observation image record system |
| 定点観測画像記録発信システム「ListCam version2.08」 製作著作:Muse Ishikawa |
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DOWNLOAD 定点観測システム ListCam ver2.08e
 
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Live capture file ライブキャプチャ用のファイル群です。このファイルは履歴系と違い、常に同じファイル 名で生成されますので履歴ファイルのモニターや単純なWebページへの貼り付けに使え ます。3種類ありますので、用途を分けて使用すると便利です。名称はそれぞれ推奨する 用途を表していますが、ファイル仕様に区別はありません。 |
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矩形範囲を指定して画像処理を掛ける。
マウスをドラッグせずにクリックすると画像全域が指定対象になる。
指定範囲の効果確認はプレビューボタンをもう一度クリックするか、フォーカスを再度与えることで可能です。
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矩形範囲を指定してスーパーインポーズを掛ける。
マウスをドラッグせずにクリックすると画像全域が指定対象になる。
指定範囲の実際の効果確認はプレビューボタンをもう一度クリックするか、フォーカスを再度与えることで可能です。
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Time stamp 画像に対し、タイムスタンプやキャプションをスーパーインポーズすることが出来ます。 画像の生成年月日時分秒や著作権表示、撮影状況などを焼き込みます。WindowsNTでは 機能しないとの報告を受けています。 DateSeparater 年月日の各項目のセパレータを指定します。初期値は "/" です。 TimeSeparater 時分秒の各項目のセパレータを指定します。初期値は ":" です。 Header 冒頭文字列を記述します。次項目とは半角スペース1個空きます。 Date 年月日を指定します。 Time 時分秒を指定します。 Footer 末尾文字列を記述します。文字列中に「\n」を書込むとそこで改行処理が行われます。 Text ebable 文字列をスーパーインポーズする画像を指示します。3種類の画像に対し設定でき ますがサムネイル用と称している画像2種類については、スーパーインポーズ出来 ません。 TxtPos 焼き込み文字列の画像範囲に対する位置(アラインメント)を指定します。 Font Color 焼き込み文字列の色を指定します。アンダーバーボタンでフォント書体指定ダイヤ ログボックスが開きます。 Preview このページでプレビュー表示を行うと、マウスによるスーパーインポーズの範囲指定が 可能です。範囲指定は画像処理のプレビューと別に処理されます。 TextStyle スーパーインポーズする文字列の焼き込み方法をリストから指定します。3Dエフェクト で影を付けたり出来ます。影は、文字列本体の濃度に合わせ、黒か白になります。 昼と夜で濃度の違う画像などには、このチェックで文字が見やすくなります。Logo Image filename 合成する画像のファイル名をフルパスで指定します。ダイヤログボックスで選択可能です。Image Mask filename 合成する画像のマスク画像のファイル名をフルパスで指定します。Use image mask チェックボタン 合成する画像のマスク画像を使う場合にはチェックします。 Img ebable ロゴマークをスーパーインポーズする画像を指示します。3種類の画像に対し設定 できますがサムネイル用と称している画像2種類については、スーパーインポーズ 出来ません。 ImgPos ロゴマーク画像の画像範囲に対する位置を指定します。 Ajust position 合成画像の合成位置の微調整をピクセル単位で指定します。TOPは上からの位置、leftは 左からの位置です。 |
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Host Name 転送先サーバのURLをホスト・ドメイン名で記述します。ディレクトリは記述不可です。 例:○「www.abc.ne.jp」 ×「ftp://www.abc.ne.jp」 ×「www.abc.ne.jp/~abcde/live」 Host DIR 転送先サーバのディレクトリを記述します。ログインしたルートからの相対パス指定です。 例:ユーザーログインルートが「./usr/home/abcdefg/www/live」の「/abcdefg」の場合 「www/live」と「../abcdefg/www/live」は同じ意味になります。 User ID ユーザの認証IDを記述します。 Password 認証パスワードを記述します。なお、iniファイルにデータが暗号化して保存されますが、 セキュリティはあまり高くないので、iniファイルの取扱には十分に注意してください。 Passive チェック 一部のCATVネットワークなど、Passiveモードで接続するFTPサーバはチェックしてください。 Send test ボタン 送信テストボタンです。接続+認証+ファイル転送+ログアウト+閉鎖を行います。 Holder 1 転送元のフォルダー1です。 Holder 2 転送元のフォルダー2です。1、2の順番で転送されます。 なお、GIFコンバートが有効なのは転送元フォルダー2のみですのでご注意下さい。 Trash Holder Move after send(転送後移動)を設定した場合の転送済みファイルの移動先です。 フォルダー1、2両方のファイルが一ヶ所に上書き移動されますので、ファイル名に 注意してください。 Fowarding interval FTPの転送間隔を指定します。単位は分です。 サーバや回線帯域の性能を十分に考慮して設定して下さい。 能力の低いサーバやナローバンドでの利用の際は、閲覧者のブラウジング速度や 更新間隔の有用性も十分に検討し、無駄なトラフィックを避けるようにすべきでしょう。 Webサイトでの秒単位のFTP転送などは論外です。絶対に止めて下さい。 Holder 1 ファイル表示 フォルダー1のファイルリストが表示されます、あくまでも目安と思って下さい。 File mask 転送元ファイルをマスク選択する場合に設定して下さい。ワイルドカードも一部使えます。 Holder 2 ファイル表示 フォルダー2のファイルリストが表示されます、あくまでも目安と思って下さい。 File mask 転送元ファイルをマスク選択する場合に設定して下さい。ワイルドカードも一部使えます。 Move after send チェック FTP転送後、元ファイルをTrash Holderで指定したディレクトリに移動します。 Delete after send チェック FTP転送後、元ファイルを削除します。 Nothing to do after send チェック FTP転送後、元ファイルはそのままです。 Full/Part Operation time オプションボタン 作動時間帯の設定オプションです。Full/Part どちらかで動作させます。Part を選択する と、Start/End の作動開始と終了の時刻指定が有効になります。時分の4ケタで指定して ください。16時30分を指定する場合は「1630」です。厳密なエラーチェックはありません のでご注意ください。 |
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Copyright Muse Ishikawa .1997,1998,1999,2000,2001 /画像、 CG、 ソフトウェア等の著作権は全て私に帰属しております。
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